従来工法との比較Contrast

「従来のコンクリート工法」と「RC-Z工法」を比較し、その違いをご紹介します。

従来のコンクリート工法

1

型枠組立

型枠大工という職人が組む
2

コンクリート打設

3

型枠解体

コンパネが古いと、コンクリート表面がガタガタ
4

断熱工事

コンクリートがガタガタだからぴったり貼れない
5

下地工事

直接壁紙を貼れない
6

クロス貼り

7

コンクリート面補修

これがたいへん
8

完成

ようやくできあがり

従来のコンクリート工法

従来の工法は手間も多く人件費も工期もかかりました。従来のやり方はそれぞれの工程に専門の職人さんが必要です。それがコンクリート住宅の価格をあげていたのです。

RC-Z工法

1

型枠組立

ブロックのように組み立て
2

コンクリート打設

3

型枠解体

コンパネが古いと、コンクリート表面がガタガタ
4

クロス貼り

コンクリートがガタガタだからぴったり貼れない
5

完成

直接壁紙を貼れない

建築面積40坪程度の住宅の場合

RC-Z工法」により躯体は70日ほどで完成します。従来の工事には必要だった多くの作業が正確・精密な仕上がりにより不必要になりました。

RC-Z工法

 

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